天下りの温床らしい
住宅のを建築する元請は保険に入るか保証金を積むかしなくてはいけないなどと法律を作りました。保険金は十数万 保証は数千万円それを扱うのが 国土交通省の指定 5社 唯一の財団法人として、「財団法人住宅保証機構」があります。この財団の役員は、
理事長(常勤) 羽生洋治(元建設省建築研究所長)
専務理事(常勤) 沼生哲男(元国土交通省大臣官房付 福岡県建築都市部長)
常務理事(常勤) 大坂正(元国土交通省 土地情報課長)
ということで、「天下り」の「指定席」になっております。オイシイ話しですなあ。消費者を助けると言う 名目で自分達の安住の地を 造り続ける 官僚さん達 今に見てろ。
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コメント
君はアホカー、他の四社もイズレ元高給官僚がア―間違えた高級官僚が重役に座る。
投稿: ha- | 2008年12月 7日 (日) 15時23分
やっぱり そうでしたか。大本はヒュウザーでしたか そこが原因 官僚も感謝しないといけませんね。行き先が増えて。
投稿: 家主 | 2008年12月 7日 (日) 19時49分