税金は湯水のごとく使おう
東京のある水道局が 制服の刺繍での名前が間違っていたとして やり直しに数千万を使っていた。そして 間違っていた制服はすべて廃棄処分していた。税金を使っていることを ほとんどの公務員は気が付いていない。自分達の給料・役所を維持する費用は 湯水のように湧き出ている ぐらいにしか思っていない。例えば 物件を発注する事などはまるで その担当者が自前で発注するかのように えらそう。 君達は生産性は無いんだよ。そのことに早く気が付くか 謙虚になってほしいものだ。 いまから数千年経って 私達の文明遺跡として残るのは 道路と官僚くらいかな?![]()
| 固定リンク












コメント